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ここでは、2chで出てきた質問や、メルマガに寄せられた質問などを、
たまに取り上げていきたいと思います。
実は私もよく分かっていませんので、ご教授願います。


10月13日20時更新

>611 名前: 以下、モナーを取り返します : 2005/09/23(金) 16:06:23
>すごく深刻な凸結果なのだが・・・・・新人議員さんたちの勉強会で
>既に国連からきたセネガル人のことを湾曲して伝えられてるとみていい。
>国連人権委員会は国連の人権イイ会くらいだと思われてるorz
>ウトロの視察にある人権団体と国連の関連をまったく理解されてないので
>これから電凸するときは人権フォーラム21や
>安倍氏とテレ朝のことなどを含めて
>広い背景事情を説明する必要があるだろう。

・ウトロの視察にある人権団体と国連の関連
・人権フォーラム21
・安部氏とテレ朝のこと
ここらへんの情報をまとめたサイトってないものでしょうか?

あと、城内さんが心配です。カンパとかできないのでしょうか?


(VIPまとめより)
サイトはどうでしょうね、とりあえずここでお答えします。
国連人権委員会のドゥドゥ・ディエン氏が、今年7月に来日しました。
その際は、反差別国際運動(理事長・武者小路公秀)という団体がサポート。
(そもそもディエン氏を呼んだのが、この団体との話も。)
この武者小路公秀という人物は、チュチェ思想国際研究所の
理事でもあります(チュチェ思想とは金日成、金正日のことです)。
国連人権委員会はいかがわしい団体だが、サポートした団体もおかしい。
それから、人権フォーラム21も同じく、武者小路公秀関係です。
この団体は、この法案のために作られたらしいが、今は存在しないようです。
安倍氏とテレ朝のこと、これは例のNHK番組の件ではないでしょうか。
カンパは分かりません。城内氏に問い合わせてください。


7月10日22時更新


受信料で運営しているNHKが、偏向報道ばかりなのは何故でしょうか。


128 名前: Walter ◆ECsneFDxR. 投稿日: 2005/07/08(金) 17:21:04
■NHKは創価学会放送局
http://www.asyura2.com/0502/senkyo8/msg/1010.html

数年前、知り合いのNHKの記者から「ある雑誌で連載を始めると聞いた。何をテーマにやるのか」
と聞かれたことがある。答えたところ、その日のうちに別のNHK記者から同じ質問を受けた。
「やるのは宗教問題じゃないのか」とさえ念を押された。
勘がニブい私も、さすがにおかしいと気づいた。
で、手を回して聞いてみると、彼らは創価学会・公明党のために
スパイといって言い過ぎなら忠勤競争に励んでいたらしい。
つまりNHKの予算、決算は国会の議決を必要とする。
賛否のカナメを握るのは公明党だから、日頃から同党の覚えがめでたいよう努めている。
創価学会公明党に仲よくしてもらうことはNHK内で昇進など有利に働くらしい。
だから、しがないライターが反学会記事を書くか書かないかにまで
関心を寄せ、要路の幹部にご注進する──。


6月14日21時更新


19日の集会は中高生でも参加可能でしょうか?
(匿名希望)


中高生も参加できます。
今回の集会は時間も昼間ですから、大丈夫でしょう。
ただ帰り道など心配ならば、何人かの友人と参加なされるといいと思います。
6月14日21時更新の最新情報のページに、KNさんによる、
日比谷公会堂への行き方が載っていますので、そちらもご参照ください。
(410・VIPまとめ)


この法案の賛成派は、人権擁護法案のどの部分に惹かれているのでしょうか?
私には何故この法案の賛成がいるのかがとても不思議でなりません。


いろいろなサイトやスレをめぐってみて思ったのですが、
推進派の人たちが魅力に感じている部分は、
この法案の問題点そのものではないでしょうか。
この法案で一番得をしそうなのは、
今利権をむさぼって生きている特権階級の人たちで、
そういう人たちに動かされている人たちが法案を推進している。
だからこの人たちはおこぼれにあずかれるだろうから
安心して日本人奴隷化法案などと呼ばれるような法案を
推進しているのではないだろうか、と感じました。

VIPまとめより
推進派にとっての利点=問題点そのもの、非常に分かりやすい回答です。
おそらくほとんどの推進派は金のことしか頭にないでしょう。
(利権がどういうものか、詳しくは知りませんので、
「同和利権の真相」という本を読もうと思っています。
その本の紹介文には、2002年「同特法」がその効力を失った。とあり、
同じ年にこの法案が出てきた、というところが面白いですね。)
中には、反対すると生命(政治生命だけでなく)が危ないと感じて
仕方なく賛成している者もいるかもしれません。
ただ、そういう人には、政治家になった以上は命を賭けろと言いたい。
それに賛成したら助かるとも限りません。廃案になった場合もそうですし、
もしかすると成立させた場合でも危ないんじゃないでしょうか。
(どちらの場合でも推進派は、推進派・反対派の両方に狙われますよ。)
反対派は危険、推進派は安全、なんてことはありえないでしょう。
どうせ死ぬなら反対派として名誉の戦死を遂げるべきではないですか。
それと最大の問題点ですが、おそらく朝鮮や中国(創価含む)は、
推進派に「一緒に利権を勝ち取ろう」などと言っているのでしょうが、
連中が狙っているのはこの国そのものです。金ではありません。
(ここで書いたことはあくまで私の想像ですのであしからず。)


6月9日21時更新


マスコミが報道しないのはどうしてですか?
そんなに大問題だったら普通は報道するのでは。


マスコミは正義の伝道師ではありません。
数年前にこの法案が出てきたときには、
メディア規制3法案と呼んで、個人情報保護法案や、
青少年有害環境対策法案とともに、取り上げていました。
しかし今度は違います。
メディア規制が凍結されたため、沈黙しました。
そもそも、この法案の問題点はメディア規制ではないのに、
前回、そこは言及せず、メディア規制にのみ反対したのです。
マスコミは自分たちのことしか考えていない。
いや本当はそうではないのかもしれませんが、
創価学会や部落解放同盟、電通、芸能プロといった団体に、
牛耳られているため、報道したくてもできないのです。
マスコミについては以下のサイトが詳しいので、ぜひ御覧ください。
ポチは見た。
http://www.geocities.co.jp/SweetHome/8404/